3つのメリット
大容量の蓄電池
13.5kWhと他の蓄電池よりも大容量なので、長時間の停電でも安心!
ハイパワーな出力
7kWの出力は非常にハイパワーで、大きな家電を同時に動かしても問題なし!
水冷式冷却
電池を冷却水で冷やすため、沿岸の塩害地域でも安定して稼働します!
モデル比較
2026年4月現在は、現行モデルのみの販売となっており、
次世代モデルのPowerwall 3については、情報が解禁され次第のご案内となります。
画像引用:Tesla US 公式サイト
Powerwall
日本で設置台数50万台以上、生産台数100万台を超えた最も選ばれているスタンダードモデル。単機能型として優れた性能を誇る蓄電池。
- 蓄電容量: 13.5 kWh
- 最大出力: 7 kW
- サイズ: 1150 x 753 x 147 mm
- おすすめ: すでにPCSを設置済みの方
画像引用:Tesla US 公式サイト
Powerwall 3
太陽光PCS(パワコン)を内蔵した次世代モデル。出力も強化され、より大きな電気を動かせるようになったハイパワーハイブリッド蓄電池。
- 蓄電容量: 13.5 kWh
- 最大出力: 9.69 kW
- サイズ: 1105 x 609 x 193 mm
- おすすめ: これからPCS設置予定の方、PCSの交換時期が近い方
Powerwall
導入オーナー様の声
既存の太陽光パネルそのままで、スムーズに後付けできた!
すでに太陽光パネルを設置していましたが、Powerwallは今の設備をそのまま活かして追加できる点が決め手でした。アプリで発電と消費が見える化されて、毎日の節電が楽しくなっています
(太陽光パネル既設のお客様の声より要約)現行モデルのPowerwallは「単機能型」であるため、すでに太陽光発電を設置されている方や、PPA(屋根貸し)を利用している方でも、既存のパワーコンディショナーをそのまま活かして後付けが可能です。余計な設備交換費用をかけずに大容量蓄電池を導入できるのが大きな魅力です。
停電時でも家中の電気が使えて、いつも通りの生活ができた
台風による地域一帯の停電時でも、エアコンや冷蔵庫が普段通り使えて本当に助かりました。7kWの出力があれば一般家庭には十分すぎると実感しています
(オール電化で導入されたお客様の声より要約)現行モデルのPowerwallは最大出力7.0kWを誇り、一般的なご家庭の契約アンペア数(40〜60A)を十分にカバーできる性能を持っています。停電時に一部のコンセントしか使えない特定負荷型とは異なり、家中の電気をまるごとバックアップする「全負荷型」のため、非常時でも普段と変わらない安心の生活を送ることができます。
過酷な環境にも耐える「水冷式」のタフさ
海が近いため塩害が心配でしたが、内部に外気を取り込まない水冷式なら安心だと感じました。真夏の猛暑日でも安定して動いており、頼もしいです
(沿岸部など厳しい環境下で導入されたお客様の声より要約)現行モデルのPowerwallの大きな特長の一つが、バッテリーの温度を一定に保つ「水冷式温度管理システム」です。空冷式と違い、外気を内部に取り込まないため、塩害地域など過酷な環境下でも内部基盤の劣化を防ぎやすく、日本の高温多湿な夏や厳しい寒さの中でも安定したパフォーマンスを発揮します。
導入時にローンをご検討の方へ
Powerwall 3の導入に際して、ローンをご検討の方にはクラウドローン株式会社が運営する「クラウドローン」のご利用をおすすめしています。
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また、すべての手続きがオンラインで完結し、居住地に限らず全国の金融機関が提供するローンを利用できるのも魅力の一つです。
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